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12月30日

黄昏亭を開店しました

長い間『39堂主人』と話してなかったので、久しぶりに彼を招いて『黄昏亭』を開店しました。 16日、雨の2日間、ロンドンからお越しのカップルをご案内しました。 ご主人65歳、奥様





















3月 7日



『高齢者講習』を受けました


これが2回目の『高齢者講習』でした。 よくご存知でしょうが、講習での検査は3つです。 ①高齢者講習

































3月 7日



『高齢者講習』を受けました


これが2回目の『高齢者講習』でした。 よくご存知でしょうが、講習での検査は3つです。 ①高齢者講習
































3月 2日



壮行会

孫娘、孫息子が東京の大学に進学することになりました。 2人とも今月20日前後に上京しますので、『菩




















2月20日



友達としゃべりました

近くの海べりに『ゲストハウス』があります。 宮島に近いですから結構外国の方が利用しているようです。


































2月20日



友達としゃべりました

近くの海べりに『ゲストハウス』があります。 宮島に近いですから結構外国の方が利用しているようです。





















































2月17日



雑談”あれこれ”









































































2月15日

第1回『一人路上観察学会』(2)


宮司さんにお目にかかり立ち話をしました。 地御前神社前から続く旧2号線の一角にかなり古いお宅が数軒











































2月13日


第1回『一人路上観察学会』(1)


『地御前村出征兵士記念碑』                                   ・

今日『一人路上観察学会』を立ち上げました。 エクササイズをかねて路上を観察して歩き、観察の目を養い



























12月30日



『黄昏亭』を開店しました

『39堂主人』を招いて、今年最後の『黄昏亭』を開店しました。 彼とは長い間話す機会がなかったので、
































12月29日



『ギター合同練習』、のち黄昏亭

第4回目の『ギター合同練習』を行いました。 『枯れ木2号さん』はお嬢さんのソプラノとのデュオで新た





















































12月28日



ボランティア・ガイドが終わりました

これが今年最後のボランティア・ガイドでした。 今回のお客様は『仏領ポリネシア』から、といっても多く




























































12月20日



ボランティア・ガイドが終わりました

今回は流石に参りました。 シドニーからファミリーがお出でになったのですが、親子4人さんの発音を全く


















































12月14日



ボランティア・ガイドが終わりました

かなり冷え込むようになってきました。 寒い時期のガイドは結構辛いこともありますが、それを乗り越える
。                      ・



































2月10日


               
三水会

いつものアジトで『三水会』がありました。 今回の参加は6名でした。 総メンバーは9名ですが、その人


















































12月 7日



ギター合同練習&黄昏亭


3回目の『ギター合同練習』を行いました。 前回、少し時間が足りなかった反省から、今日は2時から『合









































11月27日


ボランティア・ガイドが終わりました

今回はイギリスの老カップルのご案内でした。 このガイドは観光局のルートによるものではなくて、4月に









































11月26日


ボランティア・ガイドが終わりました

25日、26日の2日間、スペインの若いカップルをご案内しました。 彼34歳、彼女26歳。 「新婚旅































1月 5日


これまでのこと

今日(5日)、年賀状をかき終えました。 「何で今頃?」とフィリピンの英語講師が尋ねます。 「他の生
徒さんからお正月の前にかき終えて投函すると元日の朝に『新年のご挨拶』が届く、そういうシステムになっ
ているって聞きましたよ。 何で?」                               ・

尤もなご質問です。 そこで「私はweirdoですから。」と答えました。 「大体、新年にもなっていな
いのに”新年おめでとうございます。”なんて書いて送るのがおかしいんだよ。」 いい歳をして、いまだに
こんなことを考え、実行している輩は確かに『変わり者』に違いありません。 明日投函します。    ・

頂いた年賀状がとうとう20枚を切りました。 SNSの時代にこうなっていくのは必然というものです。・
なのに何故時代に逆行しながらこんなことを続けているんでしょうね。 私はこう考えています。 『手作り
の温かさとともに、一言添えて私の近況をお届けしたい。』                     ・


毎年のことですが、今年も3ケ日は駅伝を見ながら過ごしました。 大学駅伝は見ていて手に汗を握ります。
特に2日の往路が面白い。 思わず釘付けになってしまいます。 それにしても青学は何故あんなに強いので
しょうか。 1区で16位と出遅れましたが、それでも監督は動じているように見えませんでした。   ・

2区以降、じりじりと順位を上げていくものの、トップとのタイム差は開く一方。 小田原の中継点ではトッ
プとの差3分24秒。 絶望的と思われましたが、そこから黒田選手が区間記録を2分近くも上回る驚異的な
快走で往路を制しました。 神がかっています。                          ・

面白いのは6区、山下りまでです。 後は彼我のタイム差と記録から割り出した設定時間通りに距離をこなし
ていくという感じで、往路に比べると面白さに欠けます。 往路と山下りで距離があいてしまって、接戦に持
ち込みにくいということもあるかも知れません。                          ・

元旦のニューイヤー駅伝は箱根に比べると盛り上がりに欠けます。 トップランナーが競う訳ですから、もっ
とドラマチックな展開があると思うのですが、それが伝わってきません。 運営の方法でしょうか? 5区ま
で見て、後はユーチューブに移行。                                ・


息子から鰤の片身をいただきましたので、この間ずっと『刺身』三昧でした。 腹身の脂が乗ったところが特
に美味しいですね。 腹身は全て『刺身』でいただき、背の側は『刺身』の他、『握り寿司』と『ズケ丼』に
しました。 あぁ、幸せ幸せ。                                  ・

 

『枯れ木2号さん』から『照り焼き』にしたらどうかと提案がありましたが、「『生・焼き・煮付け』でしょ
う。 活きのいいうちは『生』が一番です。」と返しました。 最も、新鮮過ぎるより少し熟成した方が美味
しいという説もあります。                                    ・

 

かくして、『ズケ丼』用に準備した『ズケ』があと2回分を残すのみになりました。 それにしても飽きませ
んねぇ。 私はよほどの魚好きと見えます。 特に生魚には目がありません。 『生魚』がお嫌いな『枯れ木
2号』さんには申し訳ありませんが。                               ・












































1月 1日

    
新年のご挨拶


昨年1年、私のつたないページにお付き合い頂き誠に有難うございました。 『18歳は恋に溺れ、81歳は
風呂に溺れる』などと揶揄されながら昨1年を過ごしてきました。 しかし冷静に自分を振り返るとき、様々
の深刻な変化に気付かざるを得ません。                              ・

体力の衰え、記憶力の衰え、回らない舌、ありとあらゆる衰えが時とともに確実に迫ってきます。 そういう
現実をまともに受け止めながら、それでも若々しく生きて行きたい、そういう想いを皆様と共有しながら今年
も日々を過ごしていきたいと思っています。                            ・

私が生きていく道は、皆様にお送りする私からのエールです。 どうぞ私にも皆様からエールを送ってくださ
い。 このページに立ち寄っていただき、私の生き方に共感して頂けるなら、それが私にとっての何よりのエ
ールです。 どうぞ今年もよろしくお願いします。 新年に当り。                  ・

シンプルおせち

ワンパターンですが、ことしも『シンプルおせち』を作りました。 私がいただく、新年に1度だけの『おせ
ち料理です。 『三ッ肴』の『黒豆』『田作り』『数の子』、それに縁起物の『くわい』と『海老』を添えま
した。 『茶碗蒸し』には松竹梅の梅を模った『カマボコ』が乗っかっています。           ・


 

『数の子』だけは既製品の『味付け数の子』を買いました. マーケットでは小分けしたものが見付かりませ
んでした。 仮に小分けがあったとしても塩抜きをしたり出汁に浸したりと手間がかかります。 それ以外は
全て煮炊きして作ったものです。                                 ・

中央は『海老のにぎり』ですが、やや大形の『バナメイ海老』を使いました。 海老には下拵えが必要です。
まず背ワタを抜きます。 関節の2番目か3番目に竹串を差し込み背ワタをひっかけて抜きます。 次に竹ぐ
しを背筋に尾まで差し込んでボイルします。 ボイルしたら竹串を抜き、皮を剥いて腹の側から2つ割りにし
ます。 海老は美味しいですよね。                                ・

お酒は『白牡丹』の普通酒を冷酒にしました。 私は『吟醸酒』の澄んだ味より様々な味が混然一体となって
いい味を醸し出している普通酒の方が好きです。 それに『白牡丹』は甘口でいつも愛飲しています。  ・